しんじゅく子育てメッセアーカイブ
第14回新宿子育てメッセ(6/9)の出展内容を報告♪

多くの方にご利用いただき、衣類のリユース促進に貢献でき、CO2削減にも若干の役割を果たせたのではないかと思っております。
西落合にある落合三世代交流サロンでは、子ども服のリサイクルコーナーを常設していますので、ぜひ見に来てください。


学童保育というものへの理解を深める機会になれたら参加した意義があるかと思います。

プレママさん、ママさん、パパさんにご利用いただきました。
赤ちゃんを抱っこしたまま、ベビーカーに寝かせて様子を見ながら、パパとママ一緒になど、色々なスタイルでヒーリングセッションを受けていただきました。
リラックスしてウトウト寝てしまう方、パパがヒーリングを受けている間、セラピストの真似をして一緒にパパにヒーリングするお子さんもいました。
年子のお子さんを2人連れたママさんからは「産後で一番癒やされました」というご感想もいただきました。昨年のメッセでご利用いただき、今年もブースに来てくださったママさんもいらっしゃいました。
今後も、育児中のママさん・パパさん、そしてプレママさんにもホッと一息つける時間を提供しながら、親子間のスキンシップの大切さを広めていきたいと思います。


私たちは西新宿で多世代のインクルーシブな居場所づくりと、子どもショートステイに取り組む一般社団法人青草の原 れもんハウスの出張版として、ブースを出させて頂きました!
子育て中の親子や、協力家庭への登録を検討中の方々へ、活動の様子を直接お話しました。
「みんなで子育て」を実感できる、協力家庭の取り組みの素晴らしさが伝わっていれば良いなと思います!
またご来場の方だけでなく、スタッフの方や、新宿区内の他団体の方々とも繋がりができ、貴重な機会となりました。
ありがとうございました!


今年も行列ができるほど、沢山のご家庭の方々に楽しんでいただくことができたかな~と思います。
タイミングによってはお待たせする時間が長くなってしまい、すみません…
皆さんのご協力に感謝いたします。
とある方は、昨年は赤ちゃんだったので難しかったけれど、今年は乗せてあげられましたというご家族もいらっしゃいました。

多数の修理依頼を頂きありがとうございました。
「ものを大切に」をモットーに活動しています。
おもちゃ修理の現場を見ていただき、興味津々で見つめる眼、
運よく目の前で復活した時のマジシャンを見る様な眼差しがたまりません
新宿おもちゃ病院



・区政情報課
・生涯学習スポーツ課
・障害福祉課
・高齢者支援課
・男女共同参画課
・健康政策課
・健康づくり課
・保健予防課
・景観・街づくり課
・住宅課
・議会事務局
・教育支援課
・子ども家庭支援課



東京おもちゃ美術館では、館内のおもちゃから「国産材の木のおもちゃ」と
おもちゃのスペシャリスト、おもちゃ学芸員と一緒に、みなさまをお待ちしておりました。
当日はたくさんの方に木のおもちゃで遊んでいただき、また当館で大人気の木のたまごプールも代わる代わるに、お子さんが入り、楽しんでいただけました。
また当館で皆さまをお待ちしております。
ご来場ありがとうございました。

たくさんのお客様にご参加いただき、誠に有難うございました。
アトリエの子ども先生は、一生懸命に工作をお教え致しました。
おかげ様で、ワークショップは大好評でした。また来年もどうぞ宜しくお願い致します。

たくさんの方にお立ち寄りいただき、カワイイぬり絵がたくさんできました。
ぬり絵に書かれていたいろいろなことばの「こんにちは」に興味を持っていただき、一緒に言ってみたり、楽しい時間を過ごすことが出来ました。
ご参加の皆さん、
ありがとうございました、謝謝、Thank you, Merci,Danke, 고마워요

1929年創立の「人形劇団プーク」さんと「こどもソテリア東京四谷さんさんハウス」がワークショップでコラボしました。
こどもたちの自由な発想で20分くらいでお人形ができあがるのです。こども一人で、親子で、と作り方はそれぞれ。
創作の個性が魅力的で世界に一つだけの人形をうれしそうに見せながら帰る子、大切にしまって持ち帰る子、どのお子さんも笑顔が輝いていました!

子どもも大人も、コマ・けん玉・お手玉を、たくさん遊びました!!
子どもたちは出来ることで遊び、真剣に挑戦する大人もいました。
お手伝いの子どもスタッフたち、ご案内やスタンプはもちろん、小さい子と遊んであげる姿もありました!!

消防士の服を着て記念撮影ができるコーナーは、大人気でした!
※取材時点の情報です。掲載している情報が変更になっている場合がありますので、詳しくは電話等で事前にご確認ください。