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特別定額給付金の振込状況についてのお知らせ

特別定額給付金について

※窓口にお越しいただいても、給付金を受け取ることはできません。
※申請書を窓口で提出いただいても、郵送申請の場合と給付金の支給時期は変わりません。あらかじめご了承ください。
※返送用封筒の宛先は「京都中央郵便局」の私書箱になっていますが、そのままご使用ください。



【重要なお知らせ】 

【申請・給付状況について】

6月29日時点
申請済件数未申請件数申請率
約188,000件約33,000件85%


<給付状況について>
お振込みが遅れており、大変申し訳ございません。
現在の給付状況については、下記のとおりです。

6月29日時点
申請件数(A)振込処理件数(B)給付率(B/A)
約188,000件(85%)約55,000件29.3%
(注記)
・上記件数は、オンライン申請と郵送申請の件数を合算したものです。
・給付率は小数点第二位を四捨五入しています。
・振込処理件数は、振込が確定している件数です。入金まで5営業日程度かかるものも含まれています。
・同じ日に投函された場合でも、到着時間が前後する等の事情により、振込が同じ日になるとは限りません。

 


【よくある質問】


問1 申請書に確認書類を添付するのを忘れてしまった。

郵送申請に誤りがあった場合や、本人確認書類等が添付されていない場合は、6月15日以降順次、文書にてご連絡いたします。

問2 申請書に押印は必要ですか。

不要です。また、押印があっても受け付けに支障はありません。

問3 申請書が届いていません。

特別定額給付金対策室☎(3200)6000・FAX(5273)4366にお問い合わせください。

問4 記入を間違えた場合はどうすればいいですか。

訂正箇所を二重線で消して、その上もしくは下に正しい内容を記入してください。

問5 本人確認書類の例を教えてください。

こちらをご確認ください。


問6 給付金の対象者は誰ですか。住民基本台帳に記録されていない場合は対象にはならないのでしょうか。

給付対象者は、基準日(令和2年4月27日)において、住民基本台帳に記録されている方で、1人あたり10万円を給付することとしています。

問7 外国人は給付対象者ですか。

住民基本台帳に記録されている外国人は、給付対象者となります。
外国人のうち、短期滞在者及び不法滞在者は、住民基本台帳に記録されていないため、対象となりません。

問8 基準日時点において日本で生活していたのですが、住民基本台帳に記録されていない場合は対象にならないのでしょうか。

市区町村の窓口で住民票を復活させる手続をしていただくことにより、住民登録の復活が基準日より後であっても給付対象者となります。

問9 海外に住んでいて、日本に帰ってきた場合は対象者となりますか。

4月27日までに帰国して日本に居住されている場合は、給付対象者となります。
お住まいの市区町村で住民登録の手続をしてください。

問10 給付金の受給にはどのような手続が必要ですか。どこに行けば申請ができますか。

申請者の事務負担及び感染拡大防止に留意し、申請手続きを極力簡便なものとします。
申請方法は、市区町村から受給権者(世帯主)あてに郵送された申請書類を返送する方法又はマイナポータルからマイナンバーカードを活用して電子申請する方法が基本です。

問11 申請書以外に準備すべき書類はありますか。

それぞれの申請方式により以下の書類が必要となります。
【郵送方式】
(1) 本人確認書類の写し
例を掲載していますので、こちらをご確認ください。

(2) 振込先口座確認書類の写し
金融機関名、口座番号、口座名義人が分かる通帳やキャッシュカード、インターネットバンキングの画面の写し

【インターネット(オンライン)申請方式】
振込先口座確認書類
※マイナンバーカードを持っている人について受け付け、公的個人認証サービスによる電子署名により本人確認を実施するので、本人確認書類は不要となります。

問12 申請はいつまで受け付けてくれるのですか。

郵送申請もオンライン申請も、8月31日(月)が受付期限となります。

問13 世帯主が、身体が不自由で、自分で申請できない場合は、どのように申請したらよいですか。

本人による申請が困難な方は、郵送又は窓口での代理人による申請も可能です。
基準日(4月27日)時点で申請・受給者の属する世帯の世帯構成者や法定代理人(成年後見人など)、親族その他の平素から申請受給対象者本人の身の回りの世話をしている方等で市区町村長が特に認める方(※)による代理申請が認められます。
※民生委員、自治会長、親類の人等世帯主の身の回りの世話をしている方
代理申請には、本人と代理人との関係を説明する書類などを提出していただきます。

問14 市区町村から申請書が届く時に、帰省していて自宅で郵便物を受け取れない場合はどうすればいいですか。

日本郵便の転送サービス(※)をご利用いただくことで、郵便物を居所へ転送してもらうことができます。
※インターネットでお申し込みができます。  
日本郵便のサイト(外部サイトを新規ウィンドウ表示)
※インターネットをご利用できない場合は、ご本人の本人確認書類・旧住所が確認できる書類(運転免許証、住民票等)を最寄りの郵便局へお持ちいただき、郵便局に備えている転居届に必要事項を記載してお申し込みができます。
また、申請書を受け取らなくても、マイナンバーカードをお持ちの方は、オンライン申請が可能です。

問15 申請書や提出書類に口座情報が含まれますが、情報が漏れる心配はないでしょうか。

住民の方から特別定額給付金の給付事業のためにいただいた口座情報を含めた個人情報は、新宿区が定めている個人情報保護条例に基づき、当該給付事業の関係上必要な範囲で利用し、厳正に管理・処分されます。

 

【特別定額給付金の申請にあたっての留意点】

(1)特別定額給付金申請書への押印不要について

 
特別定額給付金申請書を5月29日(金)から、区民の皆様あてお送りしたところですが、ご案内に一部誤りがありましたので訂正させていただきます。
 申請書と同封しました「特別定額給付金 申請手続きのご案内」の「お手続きの流れ 1 申請」の説明部分で、「同封の特別定額給付金申請書に必要事項を記入のうえ、押印してください。」と記載しておりますが、申請書への押印は必要ありません。なお、押印してご申請された場合でも受付に支障ありません。

 


 
皆様には大変ご迷惑、混乱をお掛けして申し訳ありません。
 申請書のご記入にあたり、ご案内を訂正させていただきますので、よろしくお願いいたします。



(2)金融機関コードの記入について

 
特別定額給付金申請書の「3 受取方法」に、振込先銀行口座情報を記入いただく欄を設けています。



 
以下に「主な金融機関コード一覧」を掲載しますので、金融機関コードが分からない場合は、参考にご記入いただきますようお願いいたします。
 なお、金融機関コードが未記入であっても、区で確認し処理しますので、支障ありません。


主な金融機関コード一覧


(3)記載した内容の訂正方法について

  
特別定額給付金申請書に記載した内容を訂正する際は、訂正箇所を二重線で消して、その上もしくは下に正しい内容を記入してください。

 

【ゆうちょ銀行口座への振込不能について】

 特別定額給付金の支給について、オンライン申請いただいた皆様には、本日(5月29日)から、順次振込を開始させていただいたところですが、振込予定日を5月29日(金)及び6月3日(水)で通知をお送りした皆様のうち、振込先金融機関にゆうちょ銀行を指定された皆様への給付金の振込ができていないことがわかりました。
 大変ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
 ご対象の皆様には改めて6月9日(火)を振込予定日として手続きを進めております。
 なお、ご対象の皆様には個別に手紙を送らせていただいておりますので、ご確認いただきますようお願いいたします。

 皆様にはご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、振込までもうしばらくお待ちいただきますようお願いいたします。

 この件に関するお問い合わせは、新宿区特別定額給付金コールセンター(03-5273-4353)にお願いいたします。



【給付金に関する詐欺にご注意ください】

 特別定額給付金について新宿区や総務省などをかたった不審な電話等にご注意ください。
 以下チラシの内容をご確認ください。

申請手続きなどのお問い合わせ

新宿区特別定額給付金コールセンター
電話番号:03-5273-4353
対応時間:午前9時~午後7時
開設期間:8月31日(月)まで(土、日、祝日も含む)

 
  • 現時点で、国が示している当該事業の概要は、以下の総務省ホームページをご覧いただくか、総務省コールセンターにご確認ください。
  • 【概要(総務省のホームページ)】
  •   【総務省のコールセンター】
    0120-260-020 (9時00分~20時)

特別定額給付金について

給付対象者

基準日(令和2年4月27日)において、新宿区の住民基本台帳に記録されている方
(基準日以前に、住民票を消除されていた方で、基準日において、日本国内で生活していたが、いずれの市区町村の住民基本台帳にも記録されておらず、かつ、基準日の翌日以後初めて新宿区の住民基本台帳に記録されることとなった方を含みます。)
なお、外国人のうち、短期滞在者及び不法滞在者は住民基本台帳に記録されていないため、対象とはなりません。

給付金額

給付対象者1人につき10万円

申請方法

新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、給付金の申請は次の(1)及び(2)を基本とし、給付は原則として申請者の本人名義の銀行口座へ振り込みます。

(1)郵送による申請

【申請書送付】
5月29日(金)に、申請書を受給権者(世帯主)様あてに一斉発送しました。

普通郵便でお送りしますので、届きましたら郵便受けからすみやかにお取りください。


・区からお送りする封筒の見本(ピンク色)

同封している申請書に、振込先銀行口座など必要事項を記入し、申請者(世帯主)の本人確認書類の写しと、振込先銀行口座等確認書類の写しを添付の上、返送用封筒に入れ返送してください。
<本人確認書類の例>
・運転免許証(運転経歴証明書含む)
・マイナンバーカード
・パスポート
・在留カード(特別永住者証明書含む)
・住民基本台帳カード
・障害者手帳
・健康保険証
・年金手帳
・介護保険被保険者証
・後期高齢者医療被保険者証
・保護受給証明書
本人確認書類の見本(一部)はこちら

詳しい記入方法等は同封します案内をお読みください。
※オンラインで申請した方は、郵送での申請は必要ありません。重ねての申請は不要です。




【申請書の返送先】
・区へ返送いただく封筒の見本(水色)

・郵送先
〒600-8753
日本郵便株式会社 京都中央郵便局 私書箱8号
トッパン・フォームズ株式会社
新宿区特別定額給付金受付事務局 行


切手は不要です。
宛先は、申請書の受付や審査等を行う機関の私書箱設置郵便局及びその委託業者である「京都中央郵便局」や、「トッパン・フォームズ株式会社」が印字されています。

注記:上記宛先以外の返送用封筒が入っていた場合は、特別定額給付金をかたった詐欺の可能性があります。少しでもおかしいと思ったら、お住まいの管轄の警察署や、警察相談電話(#9110)に連絡してください。




【申請受付期間】
申請書到着から8月31日(月)(当日消印有効)までです。

※6月13日(土)から、郵送申請の受付状況等を個別にお答えします。コールセンター(03-5273-4353)までお問い合わせください。



【支給開始日】
5月29日に一斉送付させていただいた申請書で申し込まれた分については、6月26日(金)から支給を開始します。
ただいま、申請が集中しており、申請から入金までに1カ月以上かかる場合がございます。お待たせして申し訳ありませんが、ご了承ください。
なお、支給の際には、区から圧着ハガキまたは封書にて支給決定通知をお送りします。



【申請にあたっての留意点】
・口座をお持ちでない方や、やむを得ない事情のある方は窓口での申請が可能です。特別定額給付金対策室(ページ下部記載)へお問い合わせください。
・申請書記入にあたり、代筆・代読が必要な方や、お電話でのお問い合わせが困難な方のために本庁舎地下1階に窓口を設けます。おいでの際は混雑緩和のため、事前に特別定額給付金対策室(ページ下部記載)へご連絡ください。
・ご本人による申請が難しい場合は、代理人による申請も可能です。詳しくは特別定額給付金対策室(ページ下部記載)へお問い合わせください。

(2)マイナンバーカードを活用したオンライン申請

令和2年5月11日午前8時30分から受付を開始しました。
※オンラインで申請した方は、郵送での申請は必要ありません。重ねての申請は不要です。
 

・申請受付期間・・・511日(月)から8月31日(月)です。
・支給開始時期・・・5月下旬から順次、口座振り込みにより支給します。



【手続きを行う方】
申請ができるのは、署名用電子証明書が搭載されたマイナンバーカードをお持ちで、令和2年4月27日時点の世帯主の方です(同一世帯全員分の申請)。

ご自身のパソコンやスマートフォンから、マイナポータルにログインをして申請してください。マイナポータルから振込先口座など必要事項を入力した上で、振込先口座の確認書類をアップロードし、申請してください。(マイナンバーカードに搭載された電子署名により本人確認を実施しますので、本人確認書類は不要です)

申請方法の詳しいご案内
<動画>

「マイナンバー制度【内閣官房・内閣府】公式YouTube動画チャンネル」公開動画

<PDF(上記動画と同内容)>出典:総務省「特別定額給付金」(ホームページ内)(外部サイトを新規ウィンドウ表示)


【オンライン申請は以下のリンク先からできます】
 マイナポータルサイト(外部サイトを新規ウィンドウ表示)



【注記1】
マイナポータルでオンライン申請するためには、下記のいずれかが必要です。
1.パソコンとマイナンバーカードに対応したICカードリーダライタ
2.マイナンバーカードの読み取りに対応したスマートフォン
いずれもOSやブラウザ、機種等に制限があり使用できない場合があります。詳しくは、マイナポータルのサイト(外部サイトを新規ウィンドウ表示)をご確認ください。

【注記2】
マイナンバーカード電子証明書更新等の状況について
 
電子証明書の発行や暗証番号変更に使用する地方公共団体情報システム機構の公的個人認証システムにおいて、全国的に電子証明書の発行の手続き等が集中したことで不具合が発生し、マイナンバーカードの電子証明書の更新等、一部の手続きが行えない状況や動作遅延が発生しておりました。
 
現在はこれらの状況が緩和し、電子証明書の手続きを行える状況となっています。

ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。

問い合わせ先
地域振興部戸籍住民課住民記録係
所在地:〒160-8484 新宿区歌舞伎町1丁目4番1号
新宿区役所本庁舎1階
電話番号:03-5273-3601(直通)
F A X:03-3209-1728

【マイナンバーに関するお問い合わせ】
マイナンバー総合フリーダイヤル
電話番号:0120-95-0178
受付時間:午前9時30分~午後8時(平日)、午後9時30分から午後5時30分(土曜日・日曜日・祝日)
※令和2年5月~6月は平日・土日祝ともに午前9時30分~午後8時

(3)申請書が届かない場合

申請書が届いていない方は、区に返戻されている可能性があります。まずは、特別定額給付金対策室(ページ下部記載)あてお問い合わせください。
 
 
区から発送した特別定額給付金申請書が届かない方、紛失等された方は、以下の申請書をダウンロードして区へ郵送し申請することができます。
※申請は、区からお送りした申請書が届かない方、紛失等された方、出張等で申請書を受け取れない方が対象です。
以下の申請書を印刷して、振込先銀行口座など必要事項を記入し、申請者(世帯主)の本人確認書類の写し(例はこちら)と、振込先銀行口座等確認書類の写しを添付の上、特別定額給付金対策室(ページ下部記載)あて郵送してください。
(両面に印刷しても、片面に印刷したものを2枚まとめてご提出いただいても結構です。)
※既にオンライン申請をした方や、区からお送りした申請書で申請した方は、重ねての申請は不要です。
※記入の不備があったり、繰り返し申請すると給付が遅れます。
 

ダウンロードしていただく申請書はこちら
【申請書】
※必ず、記入例をご確認ください。
【記入例】
 
プリンター等の印刷機器をお持ちでない方は、コンビニエンスストア等のプリントサービスを利用して印刷することもできます。詳しくは下記のリンクをご覧ください。
「ネットワークプリントサービス」(ローソン、ファミリーマート等におけるサービス)(外部サイトを新規ウィンドウ表示)
「ネットプリント」(セブン-イレブンにおけるサービス)(外部サイトを新規ウィンドウ表示)
「おきがるプリント」(ミニストップ等におけるサービス)(外部サイトを新規ウィンドウ表示)

配偶者やその他親族からの暴力等を理由に新宿区に避難をされている方へ

配偶者やその他親族からの暴力等を理由に避難している方で、新宿区にお住まいの方のうち、事情により令和2年4月27日以前に住民票を移すことができなかった方は、お申出をしていただくと、世帯主でなくとも、同伴者の分を含めて、特別定額給付金の申請を行い、給付金を受け取ることができます。

対象要件

以下の(1)から(3)のいずれかに該当する場合
(1)申出者の配偶者に対し、配偶者暴力防止法に基づく保護命令が出されていること
(2)婦人相談所等から「配偶者からの暴力の被害者の保護に関する証明書」が発行されていること
(3)基準日の翌日以降に住民票を居住市町村に移し、住民基本台帳処理要領に基づく「支援措置」の対象となっていること

申出方法等について

申出方法等は、特別定額給付金対策室までお問い合わせください。

特別定額給付金対策室
電話:03-3200-6000
FAX:03-5273-4366

特別定額給付金のご案内(総務省作成チラシ) とくべつていがくきゅうふきん の ごあんない(そうむしょう さくせい ちらし)

日本語及び外国語(11言語)に対応しています。
にほんご および がいこくご(11げんご)に たいおうしています。

下記のファイルからダウンロードしてください。
かきのふぁいるから だうんろーどしてください。

【対応言語(たいおう げんご)】
日本語
英語 English
中国語(簡体字) Simplified Chinese
中国語(繁体字) Traditional Chinese
韓国語 Korean
ベトナム語 Vietnamese
フィリピン語 Filipino
タイ語 Thai
インドネシア語 Indonesian
スペイン語 Spanish
ポルトガル語 Portuguese
ネパール語 Nepali

外国人相談窓口について

区役所本庁舎1階に外国人相談窓口がございます。
以下の言語で相談ができます。ご利用ください。
開設時間    
平日 午前9時30分~12時、午後1時~5時
・英語  (電話:03-5272-5060)
・中国語 (電話:03-5272-5070)
・韓国語 (電話:03-5272-5080)

本ページに関するお問い合わせ

特別定額給付金対策室
所在地:〒160-8484
新宿区歌舞伎町1丁目4番1号
新宿区役所本庁舎 地下1階 11会議室
電話番号:03-3200-6000 (8時30分~17時15分 土、日、祝日を除く)
FAX:03-5273-4366
※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、お問い合わせは原則電話またはFAXにてお願いいたします。
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