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第127回 東京医科大学病院 市民公開講座『緑内障 ~正しく理解し上手に付き合う~』

東京医科大学病院(新宿区西新宿6-7-1 病院長:土田 明彦)から第127回 市民公開講座開催のお知らせです。
日常生活で情報の80%は視覚から得ると言われています。視野がぼやけたり、かすんで見えたりしてはいませんか?
厚生労働省研究班の調査によると、失明原因の第1位は「緑内障」だといわれています。また、日本緑内障学会の調査では、40歳以上の日本人における緑内障の有病率は5.0%、つまり、20人に1人が「緑内障」であることがわかっています。さらに、緑内障は年齢とともに発症率が上がるため、高齢社会に生きる私たちにとって大きな問題となる病気だといえます。
今回は、「緑内障」について、眼科 講師 丸山勝彦医師が詳しく解説をいたします。
会場は東京医科大学病院 臨床講堂(320人収容)で、入場は無料。事前のお申し込みは不要です。当日は直接会場にお越しください。皆さまのご参加をお待ちしております。
カテゴリ講演、シンポジウム
開催日2018年5月31日(木)
開場 17:00 
開演 17:30 
終了予定 18:30
開催場所東京医科大学病院
東京都新宿区西新宿6-7-1
本館6階 臨床講堂
東京メトロ丸ノ内線 西新宿駅すぐ
料金無料
イベントの公式URL(PC)http://hospinfo.tokyo-med.ac.jp/soudan/lecture.html
申込※事前のお申し込みは不要です。
※座席数は限りがございます。満席の場合は入場をお断りする場合がございますので、予めご了承ください。
お問い合わせ先東京医科大学病院 総務課
TEL:03-3342-6111
内線:4023
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